初恋の主人とのおみやげは誰しも記憶に残るやり方

「初恋」という言葉だけでそれなりにキュンとしてしまうよね。私も思い起こしただけでキュンキュンしてしまう初恋の恋人がいました。今の旦那も位置付けは知っているのですが、まさか僕が恋人を思い出してキュンとやるなんて想像もしていないと思います。
その初恋は中教え子の歳月でした。色事に夢見るお年位だ。恋人は際立つ好きなタイプやり方はなかったのですが、イケメンでコアなマニアが手広くいました。僕はというと、よくいらっしゃる女性の方達世界の隊員で特に際立つ品も無く、その他たくさんとして中アカデミー生活を送っていました。
そういった僕が、そんな恋人に色恋をしてしまったのだからどうしようもありませんでした。競合は山ほどいるし、例え色恋が実っても何を話したらいいのかもわかりませんでした。しかし、部門替えの年、なんとその恋人とおんなじ部門になれたのです!感激しましたし、どうしようも無く心配しました。今だから言えますが、まったく勉強なんて聞いてませんでした。恋人ばかり見ていました。心がいいのに勉強中はほとんど寝ている恋人をまさに恋する視線で見つめていました。すると、怪しげな眼差しに勘づくのか恋人がこちらを振り向くのです。慌てて瞳をそらします。そういったストーカーちっくなことをはじめ年距離続けていました。今日思えば恋人からすると、かなりうっとうしかったと思います。
そしてこういう色恋が実ったのかというと、そういうきっかけはなく高校生で恋人は進学校へ、僕はフツーの高校生へ進学し、そちらっきりだ。
でも、今でも恋人が振り向いた瞬間の面持ちが忘れられません。きっと、実らなかった色恋だからこそ可愛らしく思い出されるのでしょうね。婚活サイトのランキング